こんにちは!小爺です!

 

週刊少年ジャンプで連載していた『ボボボーボ・ボーボボ』の作者が
デスノートとコラボしています。

 

ジャンプ+で公開されていますが、
見逃してしまった場合や他のコラボ作品について調べていきたいと思います!

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ボーボボ×デスノートコラボを見逃した場合の読む方法は?他のコラボ作もある?

ボボボーボ・ボーボボ×デスノートコラボって?

ハジケ祭り開催記念!として、ボーボボとデスノートのコラボが公開されました。
ギャグマンガとちょっとシリアスなマンガのコラボということで、
どんなものなのか気になる方も多いと思います。

 

今回記事にしたコラボは、大場つぐみさんと小畑健さんが原作のデスノートを
ボーボボの作者澤井啓夫さんが描いたものです。

話の内容は、デスノート原作漫画の18話でコラボしていて、
セリフはそのままに死神リュークがボーボボの顔になって登場しています。

 

無料で読むことが出来ますし、アプリダウンロードの必要もないので、
気になる方は読んでみてください!
⇒ジャンプ+「ボーボボ・デスノートコラボ」

コラボの配信期間や再配信はある?

今回のコラボは無料で読むことが出来ますが、期間限定です。

その期間は、2020年4月1日のみ!

 

エイプリルフールだからといってウソをついているわけではありません。

1日だけの公開ということで、見逃してしまった人も多いでしょう。

 

1日限定の公開ですが、再配信の可能性はどうなんでしょう。

今回公開されたのは、ハジケ祭開催を記念して公開されているので、
再配信があったとしてもだいぶ先になりそうです。

ハジケ祭ってなに?

ハジケ祭の由来というものを調べてみたところ、
2003年にボーボボがゲーム化されたとのタイトルから来ているようです。

「ボボボーボ・ボーボボ ハジけ祭」というタイトルのゲームでした。

 

playstation2のソフトで、YouTubeに動画があったので見てみましたが、
確かにハジケていて、どんなゲームなのかよくわかりませんでした(笑)

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見逃した時の読む方法は?

1日だけの限定配信ということで、見逃した方も多いと思います。

さらに再配信の可能性も低そうです。

 

何とか読む方法がないかと思い調べてみました。

その結果、見つけましたよ!

 

このコラボは、2004年11月4日に発売された
公式キャラブック「ボボボーボ・ボーボ本」に掲載されています。

なので、中古本を取り扱うお店やアマゾンなどで中古が売られています。

 

おそらく100円以下で買えると思うので、気になる方は買ってみてはいかがでしょうか(笑)

もしかしたら、マンガ喫茶やネカフェにも置いてあるかもしれませんね!

どんなストーリー?

公開されているコラボのストリーですが、デスノートの18話になります。

 

この回のあらすじを簡単に書くと、

 

Lに疑われ始め、部屋に監視カメラや盗聴器が仕掛けられるが、
ポテチの袋に小型のテレビを隠し、悪人に裁きを加えた月(ライト)。

その結果、Lは総一郎(月の父)達に「キラ」は居なかったと結論を言い、
監視カメラと盗聴器の撤去をする。

 

Lは、もしキラがあの中にいるのなら、顔色一つ変えずに悪人を裁いている
キラの精神がすでに神の域に達していると戦慄し、キラの正体を暴く策を考えていた。

月は、監視カメラが撤去されていると気づき、自分の疑いは晴れたと安心していた。

 

そして迎えたセンター試験1日目、試験が始まる。

月の後ろの席の受験者に試験官がちゃんと座るように注意する。

月が振り返った先には、目の下に隈がありボサボサの髪の男がいた・・・

 

コラボ作品も全く同じ内容の展開になっていますが、
正体がバレるかもしれないという緊張感がある展開なのに、
ボーボボの絵柄でギャップがめちゃくちゃ面白いですよ!

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ボーボボ×デスノートコラボを見逃した時の読む方法は?再配信はある?最後に

2020年4月1日限定で無料公開されたボーボボとデスノートのコラボ。

 

再配信の可能性は低そうですが、公式キャラブック「ボボボーボ・ボーボ本に掲載されているので、
読んでみたい方はその本を探してみてはいかがでしょうか?

 

新型コロナウイルスで暗い世の中ですが、これを読めば気分も明るくなると思いますよ!

最後まで読んで頂きありがとうございます!それではまた!

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