どうも~小爺です!
 
 
 
90年代に多くのヒット曲を世に出した人気ロックバンド「WANDS」が
再結成、復活するというニュースが入ってきました!
 
 
 
「世界が終わるまでは~♪」というフレーズを聴くと
思わず口ずさんでしまう30代の方も多いのではないでしょうか(笑)
 
 
 
今の中高生はWANDSを知らない子が多いんだろうなぁ・・・
ということで、今回はWANDS再結成で新ボーカルを務める
上原大史さんの経歴やプロフィール、ボーカルに選ばれた理由を調べていきたいと思います!
 
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上原大史の経歴やプロフィールは?

上原大史の経歴やプロフィールは?WANDS新ボーカルに選ばれた理由は?1

WANDSの新ボーカルに選ばれた上原大史さんの経歴やプロフィールは、
今のところ多くが謎に包まれたままです・・・
 
 
 
ざっと調べてみた感じだと、関西のインディーズバンドで活動をしていたとか
色々な音楽プロジェクトに参加していたとのがあります。
 
 
あくまで噂なので合っている可能性は低いです!
WANDSの新ボーカルに選ばれたということは、音楽活動は間違いなくしていたと思います。
 
 
 
とりあえずかなりのイケメンということは判明しております(笑)
これは女性ファンがかなり増えそうですね!
 
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上原大史の年齢は?

ほんっとに上原大史さんの情報がない!(笑)
ということは、年齢についてもわからない!かもしれません。
 
 
ここからは私の考察です!
上原大史さんは、
WANDSは子供の頃から好きで、ずっと憧れの存在としてリスペクトしていました。
とコメントを発表しています。
 
 
子供の頃からということですが、WANDSが結成されたのは1991年で、解散が2000年です
 
 
上原大史さんが1991年生まれだとしたら28歳
子供の頃にWNDSを聴いていたとなると、やはりこれくらいの年齢じゃないかと。
WANDSが解散する頃には9歳ですから、この予想いい線いっているんじゃないでしょうか(笑)
 
上原大史の経歴やプロフィールは?WANDS新ボーカルに選ばれた理由は?2
 
また、上原大史さんの写真を拝見してもそれくらいではないかと思います!
 
 
経歴やプロフィールについては今後、徐々に明らかになっていくと思いますので、
詳細が分かり次第、新たに記事を書いていきたいと思います!
私の予想ばかりですみません(笑)

上原大史さんがWANDS新ボーカルに選ばれた理由は?

伝説的なロックバンドと言ってもいいWANDS。
その再結成に当たり、新ボーカルに抜擢された上原大史さん。
 
 
一般的に知名度が全くない人が、このWANDSの新ボーカルに選ばれた理由が
気になりますよね!
 
 
 
WANDSが再結成に動き始めたきっかけが、
2018年にDAIGOさんがWANDSの「もっと強く抱きしめたなら」をカバーしたこと。
 
 
そのDAIGOさんのカバーアルバムの制作にプロデューサーの長戸大幸さんが
携わり、WANDSの再結成に動き始めたそうです。
 
 
 
WANDSのメンバーだった大島こうすけさんと柴崎浩さんも
同じようにWANDSの再結成について考えていたそうです。
 
 
 
そして、長戸大幸さんが上原大史さんをボーカルとして高く評価していた。
このようなことから、上原大史さんを大島こうすけさんと柴崎浩さんに紹介し、
新生WANDSの活動が始まります。
 

上原大史さんの歌声を聴くと、選ばれたのも納得!
歌唱力もかなりありますし、気持ちが入った声、その気持ちを表現する力もあると感じました。
 
 
なんと言ってもWANDSっぽい雰囲気の歌声だと思いませんか?
 
 
聴いていただくとWANDSの新ボーカルに選ばれた理由が分かりますよね!
WANDSは、ボーカルがちょいちょい変わっていたので、
今回の再結成で、全く新しいWANDSがどのような曲を聴かせてくれるのか非常に楽しみです!
 
 
 
ちなみに大島こうすけさんは、楽曲を提供するためにWANDSのメンバーにはならず
木村真也さんがメンバーになっています。
 
他にもおすすめの記事があります。そちらも是非読んでみてください!
 
幸せそうな顔で食べてますよねー!可愛いですし(笑)
 
イエモンは2020年から充電期間に入っちゃいます・・・
 
こちらは結成されたばかりのガールズユニットです!
 

上原大史の経歴やプロフィールは?WANDS新ボーカルに選ばれた理由は?最後に

WANDSが再結成という嬉しいニュースが入ってきましたね!
 
 
新ボーカルの上原大史さんのプロフィールや経歴は、謎に包まれ過ぎていますが(笑)
かなりのイケメンですし、話題性もあるので今後明らかになっていくと思います。
 
 
今後のWANDSの動向に注目ですね!
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。それではまた!
 
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